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N P O法人

日本核シェルター協会

    兵庫県指令民共第1号の111


☆ 防災意識が高まり、シェルターを建設される方が増えると
  共にどのような業者を選べば良いか、という相談が増えて
  います。

☆ 当協会では、メールによるご相談に応じております。
 

・・・・シェルター建設には確かな
専門技術を習得した業者を選びましょう・・・・

スマトラ沖の地震によって発生した津波は、想像を絶するエネルギーをもって
沿岸の国々を襲いました。
犠牲になられた全ての方々やそのご家族に対して、申し上げるべき言葉も
ございません。


海岸際に原子力発電所を建設している日本が、この規模の津波に襲われ原子力
発電所が崩壊したら、我々がテレビで繰り返し目にした大自然の猛威が街を襲い
破壊してゆくありさまに加えて、放射能汚染が津波と共に人々を直撃するでしょう

核爆発と違い、原子力発電所の残骸はいつまでも汚染物質を出し続ける事になり
せっかく地震や津波の一撃から生き延びた人々も、判断を誤れば死に追いやられ
る結果になりかねません。


汚染地域に救援を期待する事は出来ません、各自が被曝線量を最少にくい止め
安全なところまでいかに避難するか!   我々一人一人の問題なのです。


現実を直視し、正しい知識を身につけてください「知識は力」です。














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 ヘリコプター 

当協会では、災害時の有力な機動力として防災
ヘリコプターの普及活動を行っています。
ポーランドの国営企業から直接防災ヘリコプター
を格安で提供できるルートを開設いたしました。

核シェルターは地震の衝撃にも強い